ストックシェア

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インターネット通販の黎明期から10年以上に渡って、

物流ソリューションをとおして、ネット通販を支えてきました。

その物流倉庫機能を最大限に活用し、2012年11月から在庫共有サービス

「StockShare(ストックシェア)」をスタートしました。

 

 

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日本物流開発が調達代行(または直接取引)することにより、

各社は調達・販売両チャンネルの拡大と事務負担の軽減が図れます。

 

 

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●これまではEC事業者様が商品を個別に仕入れて在庫してきました。

しかし、このやり方では、

デッドストックなどの在庫リスクが常につきまといます。

 

●そのため、注文後に仕入れる事業者様も多い。

しかし、それでは発送までに時間がかかり、

ビジネスチャンスを失うという新たなリスクが発生します。

 

●こうしたジレンマを解決するために、当社が代表して商品を仕入れ

その在庫を当社とEC事業者様間でシェアしてもらう。

それが「StockShare」のサービスの骨子です。

 

●単に同一商品の在庫をシェアして、在庫リスク・管理コストを

抑えながら配送スピードを向上させるだけではありません。

同一倉庫内に保管された他社の在庫商品をも共有することで、

調達チャネルを新たに拡大することも可能になります。

 

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